ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 149億4000万
- 2021年3月31日 +3.5%
- 154億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 83億9100万
- 2021年3月31日 +15.52%
- 96億9300万
有報情報
- #1 研究開発活動
- *3 DevOps2021/06/25 11:08
ソフトウエアの開発担当と導入・運用担当が密接に協力する体制を構築し、ソフトウエアの導入や更新を迅速に進めること。“Development”(開発)と“Operations”(運用)の略語を組み合わせた造語。
*4 クロスプラットフォーム - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末181,543百万円から48,421百万円増加の229,965百万円となりました。これは主に新型コロナウィルス感染症拡大影響による不測の事態に備えて資金の流動性を高めるために実施した資金調達等により現金及び預金が28,143百万円増加したことに加え、当連結会計年度中に連結子会社化した企業の影響等により受取手形及び売掛金が13,970百万円増加したこと等によるものであります。2021/06/25 11:08
固定資産は、前連結会計年度末201,356百万円から19,750百万円増加の221,106百万円となりました。これは主に保有株式の時価変動による増加等があった一方で政策保有株式の縮減方針に基づく売却実施による減少等の結果として投資有価証券が6,893百万円増加したこと、グループ一体経営の強化およびニューノーマルを前提とした新しい働き方を念頭に置いた豊洲オフィスの開設等により建物及び構築物(純額)が5,205百万円増加したこと及びサービス型事業推進のための積極的な投資実行等によりソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計で4,910百万円増加したこと等によるものであります。
(負債合計) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2021/06/25 11:08
当社は、受注制作のソフトウエアのうち、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約においては工事進行基準を適用しており、進捗率の見積りは原価比例法を採用しております。工事進行基準による工事収益及び工事原価の計上は、当期までに発生した工事原価を工事完了までに発生すると見積もった工事原価総額と比較することにより行っております。
②主要な仮定 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①算出方法2021/06/25 11:08
当社グループは、受注制作のソフトウエアのうち、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約においては工事進行基準を適用しており、進捗率の見積りは原価比例法を採用しております。工事進行基準による工事収益及び工事原価の計上は、当期までに発生した工事原価を工事完了までに発生すると見積もった工事原価総額と比較することにより行っております。
②主要な仮定