3626 TISI

3626
2026/07/07
時価
7854億円
PER 予
13.28倍
2010年以降
9.61-40.2倍
(2010-2026年)
PBR
2.33倍
2010年以降
0.4-3.66倍
(2010-2026年)
配当 予
2.62%
ROE 予
17.55%
ROA 予
10.34%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/27 12:45
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
アウトソーシング事業における建物附属設備であります。
2022/06/27 12:45
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 2,659百万円
固定資産 681
資産合計 3,341
2022/06/27 12:45
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/27 12:45
#5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/27 12:45
#6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 圧縮記帳額
有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等による圧縮記帳累計額及びその内訳は以下のとおりであります。
2022/06/27 12:45
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2022/06/27 12:45
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/27 12:45
#9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度に株式の取得により新たにMFEC Public Company Limitedほか11社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産11,106百万円
固定資産2,480
のれん1,669
2022/06/27 12:45
#10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった中央システム株式会社の連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産2,659百万円
固定資産681
流動負債△2,510
2022/06/27 12:45
#11 減損損失に関する注記(連結)
当社連結子会社であるPromptNow Co.,Ltd.に係るのれんにつきましては、財政状態を踏まえた結果、超過収益力が見込めないと判断し回収可能価額を使用価値として評価し、全額を減損損失として計上しております。
事業用資産(東京都新宿区、及び富山県富山市)につきましては、開発用固定資産における収益性の低下、将来の使用見込みがないと判断されたこと等から、回収可能額を使用価値として評価し、回収可能価額まで減損損失を計上しております。
事業用資産(米国カリフォルニア州)につきましては、使用の見込みがなくなったことから、回収可能価額まで減損損失を計上しております。
2022/06/27 12:45
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
固定資産-繰延税金資産8,443百万円17,313百万円
固定負債-繰延税金負債△1,023△395
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/27 12:45
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ29,295百万円増加の259,261百万円(前連結会計年度末229,965百万円)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益により現金及び預金が30,875百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3,725百万円減少の217,381百万円(前連結会計年度末221,106百万円)となりました。これは主に当社が資本・業務提携を通じて株式を保有する海外企業が米国市場で株式を上場したことに伴い、税務上の株式譲渡益が生じることになった影響等により繰延税金資産が8,870百万円増加した一方で当社が掲げるコーポレートガバナンス基本方針に則り政策保有株式の縮減を進めたこと等により投資有価証券が9,181百万円減少したこと等によるものであります。
(負債合計)
2022/06/27 12:45
#14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「資金調達費用」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「資金調達費用」は3百万円であります。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産売却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「固定資産売却損」は92百万円であります。
2022/06/27 12:45
#15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「資金調達費用」に表示していた1百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、「特別利益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「固定資産売却益」に表示していた3百万円は、「その他」として組み替えております。
2022/06/27 12:45
#16 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当社グループの設備投資(無形固定資産を含む。)については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して計画しております。
当連結会計年度末現在における翌1年間の投資予定金額は、12,000百万円であり、有形固定資産については経常的な設備の更新のための増設や働き方改革推進における各種改修等を含んでおります。無形固定資産についてはサービス型ビジネス推進のためのソフトウエア投資を予定しています。なお、設備投資の所要資金については、自己資金、借入金等、それぞれ最適な手段を選択して調達いたします。
2022/06/27 12:45
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
期首残高4,563百万円6,347百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額3,1931,320
見積りの変更による減少額-△415
(注)前連結会計年度の期末残高には流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務の残高252百万円を含めて表示しております。
当連結会計年度の期末残高には流動負債の「その他」に含まれる資産除去債務の残高14百万を含めて表示しております。
2022/06/27 12:45
#18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、見積総原価が適切かどうかを常に確認しており、将来発生が見込まれる損失額について、必要十分な金額を引当計上していますが、翌事業年度以降に見積総原価の見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する費用の金額に影響を与える可能性があります。
3.有形固定資産及びのれんを除く無形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/27 12:45
#19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、見積総原価が適切かどうかを常に確認しており、将来発生が見込まれる損失額について、必要十分な金額を引当計上していますが、翌連結会計年度以降に見積総原価の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する費用の金額に影響を与える可能性があります。
3.のれん、持分法適用会社に関するのれん相当額、有形固定資産及びのれんを除く無形固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/27 12:45
#20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/27 12:45

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