のれん
連結
- 2022年3月31日
- 7億4700万
- 2023年3月31日 -9.5%
- 6億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/26 15:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の事後評価を省略しております。また、通貨スワップ及び為替予約締結時に外貨建による同一期日の通貨スワップ及び為替予約を割り当てた場合は、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されるため、有効性の事後評価を省略しております。2023/06/26 15:13
(8) のれんの償却方法及び償却期間
子会社の実態に基づいた適切な償却期間(計上後20年以内)において定額法により償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/26 15:13
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失(百万円) - 澪標アナリティクス株式会社(東京都江東区) のれん 560 事業用資産 TIS株式会社(東京都江東区) 機械装置及び運搬具、ソフトウエア 442 事業用資産 株式会社インテック(富山県富山市) ソフトウエア 401 その他 ソフトウエア仮勘定、のれん 65 合計 1,470
当社グループは、各社事業本部、地域、サービス区分により、また賃貸不動産については個別の物件ごとに資産グループの単位としております。なお、プロジェクト特有の資産を有する場合には、個別にグルーピングを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響2023/06/26 15:13
当社は、有形固定資産及び無形固定資産の減損における主要な仮定を経営者の最善の見積りと判断により決定していますが、関連する市場動向、経営環境や会社の事業計画に変化が生じ、将来キャッシュ・フローや正味売却価額及び割引率の見積りを修正した場合、有形固定資産及びのれんを除く無形固定資産の減損損失を新たに認識もしくは追加計上する可能性があります。
4.非上場株式の評価 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、見積総原価が適切かどうかを常に確認しており、将来発生が見込まれる損失額について、必要十分な金額を引当計上していますが、翌連結会計年度以降に見積総原価の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する費用の金額に影響を与える可能性があります。2023/06/26 15:13
3.のれん、持分法適用会社に関するのれん相当額、有形固定資産及びのれんを除く無形固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 260百万円2023/06/26 15:13
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。