純資産
連結
- 2012年12月31日
- 13億9360万
- 2013年12月31日 +9.92%
- 15億3181万
- 2014年12月31日 +9.39%
- 16億7563万
個別
- 2012年12月31日
- 13億4068万
- 2013年12月31日 +9.37%
- 14億6628万
- 2014年12月31日 +9.23%
- 16億157万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2015/03/27 13:40
外貨その他有価証券については、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、全部純資産直入法により処理しています。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- しております。2015/03/27 13:40
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債の合計は71,510千円増加(同比1.5%増)し、4,719,430千円となりました。これは主に、収納代行サービスの伸長に伴い、預り金が115,992千円増加したこと、また借入金の返済が進み長期借入金が39,000千円減少したことによるものであります。2015/03/27 13:40
(純資産)
当連結会計年度における純資産の合計は143,827千円増加(同比9.4%増)し、1,675,637千円となりました。これは主に当期純利益88,848千円を計上したこと、また新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ21,200千円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2015/03/27 13:40
外貨その他有価証券については、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、全部純資産直入法により処理しています。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 13:40
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成25年12月31日) 当連結会計年度末(平成26年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 1,531,810 1,675,637 普通株式に係る純資産額(千円) 1,491,042 1,630,400 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳少数株主持分(千円) 40,767 45,237 普通株式の発行済株式数(株) 1,598,800 1,621,600