売上高
連結
- 2017年12月31日
- 22億3325万
- 2018年12月31日 +18.15%
- 26億3870万
個別
- 2017年12月31日
- 19億4819万
- 2018年12月31日 +21.28%
- 23億6280万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/26 16:17
(注) 当社は、平成30年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 679,577 1,358,854 1,912,276 2,638,701 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 112,370 211,111 243,863 268,164 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/26 16:17
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ACSリース株式会社 264,840 決済支援事業 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 237,893 決済支援事業 あいおいニッセイ同和損保株式会社 236,027 決済支援事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
給与賞与株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
給与賞与株式会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/03/26 16:17 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/03/26 16:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ACSリース株式会社 467,160 決済支援事業 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 239,567 決済支援事業 あいおいニッセイ同和損保株式会社 231,820 決済支援事業 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)で記載しました当社グループが注力しておりますスマホマルチ決済サービスやシンクライアント型電子決済端末の販売の市場については、現在進行形で新しいスマホ決済アプリや電子決済端末が次々に誕生していることから、今後も引き続き成長基調で推移していくものと想定しております。2019/03/26 16:17
この流れを受けて当社グループにおきましても、スマホマルチ決済サービスと自動販売機向けシンクライアント型電子決済端末の販売の拡大を目指しており、この方針の達成状況を判断するため、それぞれのサービスにおける売上高を、客観的な指標としております。
なお、サービスごとの営業利益に関しましては、市場が現時点では成長段階であり、まだ投資フェーズにあると判断しており、市場がある程度成熟し回収フェーズに入った段階で収益性についても客観的指標として注視していきたいと考えております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2)経営成績2019/03/26 16:17
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、新規サービスでありますスマホマルチ決済サービスにかかる収納代行手数料、自動販売機向けシンクライアント型電子決済端末の販売台数などが伸びたことにより、前連結会計年度に比べ18.2%増の2,638,701千円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/03/26 16:17
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 96,837千円 92,260千円 仕入高 286,868千円 320,303千円