営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億4647万
- 2018年12月31日 +40.56%
- 3億4643万
個別
- 2017年12月31日
- 2億2227万
- 2018年12月31日 +37.82%
- 3億634万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- この流れを受けて当社グループにおきましても、スマホマルチ決済サービスと自動販売機向けシンクライアント型電子決済端末の販売の拡大を目指しており、この方針の達成状況を判断するため、それぞれのサービスにおける売上高を、客観的な指標としております。2019/03/26 16:17
なお、サービスごとの営業利益に関しましては、市場が現時点では成長段階であり、まだ投資フェーズにあると判断しており、市場がある程度成熟し回収フェーズに入った段階で収益性についても客観的指標として注視していきたいと考えております。
(4)経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/03/26 16:17
当連結会計年度の経営成績は、売上高2,638,701千円(前年同期比18.2%増)、営業利益346,438千円(前年同期比40.6%増)、経常利益345,888千円(前年同期比39.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益172,443千円(前年同期比35.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績については、決済支援事業サービス以外の区分のサービスについては、重要性が乏しいことから記載を省略しております。