四半期報告書-第122期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注)1 株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(
期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度3,862
千株、当中間連結会計期間3,817千株であります。
(注)2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前連結
会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて
前連結会計年度の1株当たり純資産額は214円96銭減少しております。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
(注)1 株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式は、1株当たり中間純利益の算定上、期中平均
株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間3,867千
株、当中間連結会計期間3,825千株であります。
(注)2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前中間
連結会計期間については遡及適用後の中間連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と
比べて、前中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額は11円63増加し、潜在株式調整後1株当たり中間
純利益は11円62銭増加しております。
1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2023年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 2,706円78銭 | 3,054円90銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 純資産の部の合計額(百万円) | 2,661,764 | 3,004,413 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 485 | 313 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (483) | (302) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (1) | (10) |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) | 2,661,278 | 3,004,099 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) | 983,188 | 983,371 |
(注)1 株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(
期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度3,862
千株、当中間連結会計期間3,817千株であります。
(注)2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前連結
会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて
前連結会計年度の1株当たり純資産額は214円96銭減少しております。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) | |
| (1) 1株当たり中間純利益 | 117円23銭 | 160円13銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する中間純利益(百万円) | 120,118 | 157,454 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益 (百万円) | 120,118 | 157,454 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 1,024,615 | 983,314 |
| (2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | 117円19銭 | 160円08銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額(百万円) | - | - |
| 普通株式増加数(千株) | 378 | 256 |
| (うち新株予約権(千株)) | (378) | (256) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | ― |
(注)1 株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式は、1株当たり中間純利益の算定上、期中平均
株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間3,867千
株、当中間連結会計期間3,825千株であります。
(注)2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前中間
連結会計期間については遡及適用後の中間連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と
比べて、前中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額は11円63増加し、潜在株式調整後1株当たり中間
純利益は11円62銭増加しております。