営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 534億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△38,034百万円には、減価償却費△14,541百万円、のれん償却額△17,872百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,620百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/13 16:47
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント利益又は損失は、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に収益獲得を目的としない新規技術の研究、開発及び投資に付随する収入であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△38,034百万円には、減価償却費△14,541百万円、のれん償却額△17,872百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,620百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント利益又は損失は、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)
であります。2014/11/13 16:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは引き続き国内既存領域の強化とともに、海外展開を推進してまいりました。国内においては、ユーザーIDの共通化やポイント施策の強化等により、ユーザーの利便性向上に努めました。また、販促メディア事業においては、主に飲食分野での「Airレジ」や美容分野での「SALON BOARD」等、ITを活用したクライアント業務支援サービスの導入を推進し、クライアント接点のさらなる拡大に取り組みました。人材メディア事業においては、国内人材募集領域にて求人需要の拡大に応じて営業体制の強化を行ったほか、海外人材募集領域では、国内で培ったマーケティングノウハウの導入等を進めるなか、中小クライアントのサービス利用が順調に伸長しました。人材派遣事業においては、国内、海外ともに引き続き効率的な事業運営を推進しました。2014/11/13 16:47
これらの結果、売上高は6,173億円、営業利益は534億円、経常利益は553億円、四半期純利益は284億円となりました。
また、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は858億円、のれん償却前四半期純利益(四半期純利益+のれん償却額)は463億円となりました。