- 6098
- 2026/09/11
- 時価
- 22兆8238億円
- PER 予
- 28.58倍
- 2015年以降
- 13.22-69.75倍
(2015-2026年) - PBR
- 12.16倍
- 2015年以降
- 2.43-10.79倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.17%
- ROE 予
- 42.54%
- ROA 予
- 25.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2015/02/13 15:22
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、主に収益獲得を目的としない新規技術の研究、開発及び投資に付随する収入であります。2015/02/13 15:22
2 セグメント利益又は損失の調整額△59,564百万円には、減価償却費△22,734百万円、のれん償却額△27,986百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,843百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 15:22
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 減価償却費 22,734百万円 のれんの償却額 27,986百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は5,341億円と前連結会計年度末と比べ1,438億円(36.9%)増加しました。これは主に現金及び預金、有価証券の増加によるものであります。2015/02/13 15:22
固定資産は4,750億円と前連結会計年度末と比べ49億円(1.1%)増加しました。これは主に投資有価証券及びソフトウエア等のその他無形固定資産の増加、償却によるのれんの減少によるものであります。
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の総資産は1兆91億円と前連結会計年度末と比べ1,488億円(17.3%)増加しました。