無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 786億7200万
- 2019年3月31日 -99.66%
- 2億7100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
主な償却年数は次のとおりです。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2022/10/18 16:30 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
主な償却年数は次のとおりです。
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
4 重要なヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しています。
なお、為替予約については、振当処理の要件を満たしている場合には振当処理を、金利通貨スワップについては、一体処理(特例処理・振当処理)の要件を満たしている場合には一体処理を採用しています。2022/10/18 16:30