- 6098
- 2026/08/28
- 時価
- 26兆2105億円
- PER 予
- 32.82倍
- 2015年以降
- 13.22-69.75倍
(2015-2026年) - PBR
- 13.96倍
- 2015年以降
- 2.43-10.79倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0.15%
- ROE 予
- 42.54%
- ROA 予
- 25.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 538億8800万
- 2024年3月31日 -10.86%
- 480億3600万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 23 その他の営業費用2024/06/21 15:00
その他の営業費用の内訳は以下のとおりです。
- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4) のれん及び無形資産の減損2024/06/21 15:00
のれん及び無形資産の減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しています。
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるのれん及び無形資産の主な減損損失は「23 その他の営業費用」に記載しています。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値と使用価値のいずれか高い方で測定しています。使用価値は、見積将来キャッシュ・フローを貨幣の時間価値及びその資産の固有のリスクを反映した税引前の割引率を用いて現在価値に割り引いて算定しています。2024/06/21 15:00
個々の資産又は資金生成単位の回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を純損益(その他の営業費用)に認識しています。過年度に減損損失を認識した資産については、決算日において、減損の戻入れの兆候の有無を判定しています。減損の戻入れの兆候があり、個々の資産又は資金生成単位の回収可能価額が帳簿価額を上回る場合には、回収可能価額と過年度に減損損失が認識されていなかった場合の償却又は減価償却控除後の帳簿価額とのいずれか低い方を上限として、減損損失の戻入れを認識しています。
(10) のれん - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2024/06/21 15:00
(単位:百万円) その他の営業収益 4,559 7,388 その他の営業費用 23 53,888 48,036 営業利益 344,303 402,526