日本貨物鉄道の商品の推移 - 四半期
連結
- 2021年3月31日
- 2000万
- 2022年3月31日 -15%
- 1700万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1700万
- 2023年3月31日 -41.18%
- 1000万
- 2023年9月30日 +600%
- 7000万
- 2024年3月31日 -82.86%
- 1200万
- 2024年9月30日 +200%
- 3600万
- 2025年3月31日 -61.11%
- 1400万
- 2025年9月30日 +28.57%
- 1800万
- 2026年3月31日 -5.56%
- 1700万
個別
- 2021年3月31日
- 200万
- 2022年3月31日 ±0%
- 200万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 0
- 2025年3月31日
- 100万
- 2026年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※3 棚卸資産に含まれる各科目の金額は、次のとおりであります。2023/11/13 10:24
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 分譲土地建物 346百万円 184百万円 商品 10百万円 70百万円 仕掛品 24百万円 1百万円 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/13 10:24
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 380,000 380,000 非上場 当社は単元株制度を採用しておりません 計 380,000 380,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ)鉄道ロジスティクス事業2023/11/13 10:24
鉄道事業を中心とする当社グループは、「安全は鉄道事業の存立基盤である」との認識のもと、鉄道輸送の商品力強化や信頼性向上に取組むとともに、収支改善に向けた取組みの継続・強化を実施しております。
輸送サービスにおいては、堅調に推移している積合せ貨物の需要にお応えするため、ブロックトレインの輸送力を増強したほか、2022年3月より運行開始した「フォワーダーズブロックトレイン」の所要時間を短縮するなど利便性を向上しました。これらの輸送サービスの提供により当社グループは、貨物鉄道の優れた環境特性や労働生産性を活かし、「JR貨物グループ長期ビジョン2030」で掲げた「物流生産性の向上」「グリーン社会の実現」という価値の提供に取組んでまいります。