ユアーズの建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2010年9月20日
- 34億8024万
- 2011年9月20日 +69.32%
- 58億9276万
- 2012年9月20日 -5.98%
- 55億4031万
- 2013年9月20日 -7.34%
- 51億3385万
- 2014年9月20日 -10.96%
- 45億7124万
- 2015年9月20日 -12.75%
- 39億8857万
- 2016年2月29日 +19.83%
- 47億7931万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ・ 不動産価格の下落に関するリスク2016/05/25 16:30
当社グループが保有する建物・土地等の不動産について、今後、時価が下落した場合には、業績等に悪影響を及ぼす可能性があります。
・ 資金調達に関するリスク - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2016/05/25 16:30
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備は除く)については定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/25 16:30
前連結会計年度(自 平成26年9月21日至 平成27年9月20日) 当連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 21,744千円 -千円 土地 13,900千円 -千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/05/25 16:30
前連結会計年度(自 平成26年9月21日至 平成27年9月20日) 当連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 14,910千円 -千円 計 14,910千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/25 16:30
前連結会計年度(自 平成26年9月21日至 平成27年9月20日) 当連結会計年度(自 平成27年9月21日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 42,932千円 3,931千円 その他 55,682千円 8,852千円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産の額(帳簿価額)2016/05/25 16:30
上記に対応する債務前連結会計年度(平成27年9月20日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) その他(流動資産) 7,900千円 -千円 建物及び構築物 3,013,990千円 -千円 土地 10,668,724千円 -千円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額には、株式会社ユアーズアクト、株式会社ウェルネスパートナーズ、株式会社石原商事、株式会社リテイル・アドバンテージとの合併による増加額が次のとおり含まれております。2016/05/25 16:30
3 当期減少額には、株式会社石原商事との合併による減少額が次のとおり含まれております。①建物 増加 合併による増加 883,122千円 ②構築物 増加 合併による増加 36,828千円 ③工具、器具及び備品 増加 合併による増加 3,032千円 ④土地 増加 合併による増加 2,244,290千円 ⑤借地権 増加 合併による増加 495,478千円 ⑥その他 増加 合併による増加 211千円
- #8 沿革
- 2 【沿革】2016/05/25 16:30
年月 事項 平成19年9月 ㈱ユアーズスーパーマーケット及び㈱セルヴィートを吸収合併する。 平成20年5月 ㈱石原商事が営業していたアパンダの一部店舗の建物を賃借し、直営店舗として運営を開始する。 平成21年3月 ㈱丸和へ追加出資(1,391百万円の現物出資)を行い、連結子会社とする。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- ①スーパーマーケット事業2016/05/25 16:30
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 件数 金額 店舗 建物及び構築物 広島県 7 186,061千円 店舗 土地 広島県 2 271,806千円
営業活動からのキャッシュ・フローが継続してマイナスとなるまたは継続してマイナスとなる見込みである店舗資産、賃貸資産および遊休資産については、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2016/05/25 16:30
繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年9月20日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) その他有価証券評価差額金 △4,351千円 △1,902千円 建物及び土地の評価差額 △1,457,022千円 △954,942千円 固定資産評価益 ― 千円 △335,401千円
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2016/05/25 16:30
ただし、平成10年4月1日以降の建物(付属設備は除く)については定額法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。