ユアーズの売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月20日
1億4436万
2014年3月20日 -51.91%
6942万
2014年9月20日 +101.72%
1億4004万
2015年3月20日 -50.19%
6975万
2015年9月20日 +103.61%
1億4202万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報
2016/05/25 16:30
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
結の範囲から除いた子会社は、丸和商業協同組合であります。
丸和商業協同組合の総資産の合計、売上高の合計および当期純損益の合計、利益剰余金等の合計は、いずれも連結総資産、連結売上高および連結当期純損益、利益剰余金等に比して僅少であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
なお、丸和商業協同組合は、平成28年1月15日付で解散を決議し、平成28年4月4日付で清算結了となっております。2016/05/25 16:30
#3 事業等のリスク
・ 小売業界における市場動向に関するリスク
当社グループは、主として日本国内において事業を営んでいるため、その収益は日本国内の小売業界の動向に依存しております。過年度において、日本の小売業界は個人消費の低迷、価格デフレ、小売業者間の競争により低迷してまいりました。また、現在のオーバーストアが進み、店舗間競争が激化している環境下で、個人消費の低迷が依然として続いた場合、当社グループの売上高および業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
・ 金利水準の上昇に関するリスク
2016/05/25 16:30
#4 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度における売上高234億68百万円、営業損失5億7百万円、経常損失4億39百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は10億26百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはその他営業収入を含めております。
①スーパーマーケット事業
2016/05/25 16:30
#5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社は、スーパーマーケット事業への経営資源の集中を目的として、平成28年2月9日開催の取締役会決議に基づき、平成28年3月1日をもって、当社の外食事業を株式会社ピエトロへ譲渡いたしました。
(1)譲渡する相手会社の名称株式会社ピエトロ
(2)譲渡する事業内容レストラン「ピエトロ・バルコーネ」事業直近期の売上高 135,015千円
(3)譲渡時期平成28年3月1日
2.シンジケート・ローン契約の締結
当社は、平成28年3月29日付で株式会社西日本シティ銀行及び株式会社もみじ銀行をアレンジャー、株式会社西日本シティ銀行をエージェントとする、借入金の借換えを目的としたシンジケート・ローン契約を締結いたしました。
2016/05/25 16:30

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