建物(純額)
個別
- 2014年9月20日
- 45億7124万
- 2015年3月20日 -4.53%
- 43億6405万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
・有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
・無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについて利用見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/18 15:43 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/18 15:43
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日至 平成26年3月20日) 当中間連結会計期間(自 平成26年9月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 458千円 35,645千円 土地 7,950千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/18 15:43
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日至 平成26年3月20日) 当中間連結会計期間(自 平成26年9月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 8,323千円 42,114千円 その他 16,549千円 350千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産の額(帳簿価額)2015/06/18 15:43
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年9月20日) 当中間連結会計期間(平成27年3月20日) その他(流動資産) 7,900千円 7,900千円 建物 3,488,964千円 3,445,450千円 土地 11,390,783千円 11,390,783千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①スーパーマーケット事業2015/06/18 15:43
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額 店舗 建物及び構築物他 広島県 1,283千円
閉店が決定した店舗について、固定資産帳簿価額を回収できないと判断し、回収可能価額をゼロとして減損損失1,283千円を計上しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、一部の子会社の建物は、定額法)
また、平成10年4月1日以降の建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
その他(車両運搬具) 4年~6年
その他(工具、器具及び備品) 3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては利用見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2015/06/18 15:43