- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
売価還元原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法2020/05/15 11:12 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/05/15 11:12- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産………店舗における建物及び器具・備品
2020/05/15 11:12- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
①資産の部
2020/05/15 11:12- #5 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/05/15 11:12- #6 固定資産売却益の注記
※3. 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2020/05/15 11:12- #7 担保に供している資産の注記
※1. 担保提供資産及び担保付債務
(1) 担保に供している資産
2020/05/15 11:12- #8 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
(2)時価のないもの
2020/05/15 11:12- #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/05/15 11:12 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※2. 有形固定資産の減価償却累計額
2020/05/15 11:12- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/05/15 11:12- #12 減損損失に関する注記
(1) 減損損失を認識した
資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 場所 | 件数 | 金額(百万円) |
| 店舗 | 建物等 | 福岡県他 | 20 | 635 |
| 遊休資産 | 土地 | 福岡県 | 1 | 1 |
| 合計 | 21 | 636 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスになる見込みである
資産グループ、閉鎖等の決議による店舗の
資産グループ及び遊休状態にあり今後使用目処が立っていない
資産グループの帳簿価額について、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2020/05/15 11:12- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年2月28日) | | 当事業年度(2020年2月29日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 有形固定資産 | 1,385百万円 | | 1,405百万円 |
| 無形固定資産 | 108 | | 112 |
| 資産除去債務 | 337 | | 360 |
| 繰延税金負債合計 | 197 | | 152 |
| 繰延税金資産の純額 | 1,689 | | 1,739 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/05/15 11:12- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高182,627百万円(前年同期比102.9%)、営業利益2,449百万円(前年同期比101.7%)、経常利益2,463百万円(前年同期比101.3%)、当期純利益1,228百万円(前年同期比114.8%)となり、増収増益となりました。
また、当事業年度末の財政状態は、総資産が41,261百万円(前年同期は37,300百万円)、負債が25,956百万円(前年同期は22,816百万円)、純資産が15,305百万円(前年同期は14,483百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2020/05/15 11:12- #15 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2020/05/15 11:12- #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3)当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 期首残高 | 976百万円 | 1,120百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 154 | 61 |
| 時の経過による調整額 | 12 | 12 |
2020/05/15 11:12- #17 追加情報、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「繰延税金資産」220百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,689百万円に含めて表示しております。
2020/05/15 11:12- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
2020/05/15 11:12- #19 重要な後発事象、財務諸表(連結)
本合併における合併比率その他本合併の公正性を担保するため、当社は株式会社アーク・フィナンシャル・インテリジェンス、イオン九州はSMBC日興証券株式会社を、それぞれ第三者算定機関として選定し、検討いたしました。
当社およびイオン九州は、それぞれ、当該第三者算定機関による算定結果を参考に、かつ相手方に対して実施したデューディリジェンスの結果等を踏まえて、それぞれの財務の状況、資産の状況、将来の見通し等の要因を総合的に勘案し、両社の間で合併比率について慎重に交渉・協議を複数回にわたり協議を重ね、決定いたしました。
(3)当事会社の概要
2020/05/15 11:12- #20 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、食品スーパーマーケット事業を主力事業とし、そのほか、テナントに対する不動産賃貸借事業等を行っております。これらの事業を行うにあたり、資金運用については、主に安全性の高い金融資産に限定して運用し、資金調達については、銀行借入等による間接金融によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2020/05/15 11:12- #21 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,905.11円 | 2,010.40円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 141.62円 | 162.12円 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2020/05/15 11:12