訂正有価証券報告書-第19期(平成28年5月21日-平成29年5月20日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生原因別の内訳
| 前事業年度 (平成28年5月20日) | 当事業年度 (平成29年5月20日) | ||
| 繰延税金資産 | |||
| 賞与引当金 | -百万円 | 5百万円 | |
| 未払事業税 | 0 | 48 | |
| その他 | - | 6 | |
| 繰延税金資産小計 | 0 | 60 | |
| 評価性引当額 | - | △6 | |
| 繰延税金資産合計 | 0 | 54 | |
| 繰延税金負債 | |||
| その他有価証券評価差額金 | △8,757 | - | |
| 繰延税金負債計 | △8,757 | - | |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △8,757 | 54 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。