四半期報告書-第16期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであるため、記載しております。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2参照)。
前連結会計年度(2019年12月31日)
当第2四半期連結会計期間(2020年6月30日)
(注)1 金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)営業未収入金
時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)営業投資有価証券
海外上場投資信託及び国内上場株式については取引所の価格により算出しております。
(4)営業貸付金
将来キャッシュ・フローを同様の新規貸付を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(5)短期貸付金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)未払金、(2)1年内返済予定の長期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期未払金
見積り将来キャッシュ・フローを、信用リスクを加味した利率で割り引いて算出する方法によっております。
2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
前連結会計年度(2019年12月31日)
(※1)非上場株式等については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
(※2)出資金については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
当第2四半期連結会計期間(2020年6月30日)
(※1)非上場株式等については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
(※2)出資金については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
企業集団の事業の運営において重要なものであるため、記載しております。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2参照)。
前連結会計年度(2019年12月31日)
| 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 3,551,409 | 3,551,409 | - |
| (2)営業未収入金 | 253,683 | 253,683 | - |
| (3)営業投資有価証券 | 4,467,226 | 4,467,226 | - |
| (4)営業貸付金 | 430,109 | 461,867 | 31,759 |
| 資産計 | 8,702,427 | 8,734,185 | 31,759 |
| (1)未払金 | 227,331 | 227,331 | - |
| (2)1年内返済予定の長期借入金 | 1,202,500 | 1,202,500 | - |
| (3)長期未払金 | 349,094 | 338,607 | △10,487 |
| 負債計 | 1,778,925 | 1,768,438 | △10,487 |
当第2四半期連結会計期間(2020年6月30日)
| 四半期 連結貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 1,851,075 | 1,851,075 | - |
| (2)営業未収入金 | 246,355 | 246,355 | - |
| (3)営業投資有価証券 | 3,348,339 | 3,348,339 | - |
| (4)営業貸付金 | 422,923 | 470,819 | 47,896 |
| (5)短期貸付金 | 298,000 | 298,000 | - |
| 資産計 | 6,166,693 | 6,214,589 | 47,896 |
| (1)未払金 | 73,238 | 73,238 | - |
| (2)1年内返済予定の長期借入金 | 1,068,500 | 1,068,500 | - |
| (3)長期未払金 | 279,667 | 272,313 | △7,354 |
| 負債計 | 1,421,405 | 1,414,051 | △7,354 |
(注)1 金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)営業未収入金
時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)営業投資有価証券
海外上場投資信託及び国内上場株式については取引所の価格により算出しております。
(4)営業貸付金
将来キャッシュ・フローを同様の新規貸付を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。
(5)短期貸付金
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1)未払金、(2)1年内返済予定の長期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期未払金
見積り将来キャッシュ・フローを、信用リスクを加味した利率で割り引いて算出する方法によっております。
2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
前連結会計年度(2019年12月31日)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式等(※1) | 1,515,556 |
| 出資金等(※2) | 4,684,640 |
(※1)非上場株式等については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
(※2)出資金については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
当第2四半期連結会計期間(2020年6月30日)
| 区分 | 四半期連結貸借対照表計上額 (千円) |
| 非上場株式等(※1) | 1,484,941 |
| 出資金(※2) | 4,741,783 |
(※1)非上場株式等については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
(※2)出資金については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。