- 6238
- 2026/09/04
- 時価
- 404億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2016年以降
- 6.88-24.84倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2016年以降
- 0.9-3.05倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 10億5348万
- 2023年3月31日 +7.8%
- 11億3562万
個別
- 2022年3月31日
- 10億2335万
- 2023年3月31日 +8.1%
- 11億625万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 98,033千円 124,611千円 繰延税金負債合計 △52,277 △30,877 繰延税金資産の純額 1,023,356 1,106,256 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 100,675千円 127,253千円 繰延税金負債合計 △52,277 △30,877 繰延税金資産の純額 1,053,481 1,135,620 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/23 10:54
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ2,214百万円減少し、25,932百万円となりました。これは主に、売掛金の増加270百万円、電子記録債権の増加331百万円、棚卸資産の増加413百万円、前渡金の増加416百万円、繰延税金資産の増加82百万円があった一方で、現金及び預金の減少3,862百万円があったことによるものであります。
(負債の部)