- 3479
- 2026/10/19
- 時価
- 834億円
- PER 予
- 17.73倍
- 2018年以降
- 赤字-117.74倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2018年以降
- 1.04-17.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 8.15%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 上記の暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2021/01/14 15:32
この結果、前連結会計年度末ののれんの金額39,671百万円は、会計処理の確定により380百万円減少し、39,290百万円となっております。のれんの減少は、主として無形固定資産の顧客関連資産が466百万円、繰延税金負債が132百万円増加したことによるものであります。また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の販売費及び一般管理費が118百万円増加した結果、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ118百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が42百万円減少しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2021/01/14 15:32
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び顧客関連資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び顧客関連資産償却費は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年11月30日) 減価償却費 1,156百万円 2,049百万円 のれんの償却額 974 1,640 顧客関連資産償却費 248 415 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/01/14 15:32
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ4,327百万円減少し、96,377百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加が2,978百万円、建設仮勘定の減少が3,344百万円、敷金及び保証金の減少が3,063百万円、のれんの減少が1,640百万円あったことによるものです。
(流動負債) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年1月の緊急事態宣言の再発出に伴い一定程度の会議室利用減少が見込まれますが回復基調は継続し、2022年2月期第2四半期末までには収束するものと予想しており、それに伴って当社グループの業績は更に回復をするものと見込んでおります。2021/01/14 15:32
上述した仮定のもとに、固定資産(のれんを含む)の減損について、重要な会計上の見積りの要素である将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。この結果、2021年2月期第2四半期連結会計期間末までに固定資産の減損損失548百万円を計上しておりましたが、当第3四半期連結会計期間末に新たに固定資産の減損損失17百万円を計上し、合計566百万円を計上しております。なお、この仮定は不確実性が高く、収束が遅延し、事態がさらに長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。