- 3479
- 2026/10/20
- 時価
- 824億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2018年以降
- 赤字-117.74倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2018年以降
- 1.04-17.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 8.15%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TKP(3479)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2019年2月28日
- 1億1200万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 430億1100万
- 2019年8月31日 -0.53%
- 427億8500万
- 2019年11月30日 +5.4%
- 450億9700万
- 2020年2月29日 -12.03%
- 396億7100万
- 2020年5月31日 -1.42%
- 391億800万
- 2020年8月31日 -2.33%
- 381億9600万
- 2020年11月30日 -1.43%
- 376億4900万
- 2021年2月28日 -1.45%
- 371億200万
- 2021年5月31日 -1.58%
- 365億1500万
- 2021年8月31日 -1.48%
- 359億7600万
- 2021年11月30日 -1.74%
- 353億5100万
- 2022年2月28日 -1.51%
- 348億1700万
- 2022年5月31日 -1.54%
- 342億8200万
- 2022年8月31日 -1.56%
- 337億4700万
- 2022年11月30日 -9.94%
- 303億9100万
- 2023年2月28日 -99.7%
- 9000万
- 2023年5月31日 -3.33%
- 8700万
- 2023年8月31日 -4.6%
- 8300万
- 2023年11月30日 -3.61%
- 8000万
- 2024年2月29日 -5%
- 7600万
- 2024年5月31日 -3.95%
- 7300万
- 2024年8月31日 +138.36%
- 1億7400万
- 2024年11月30日 -1.15%
- 1億7200万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 58億1300万
- 2025年5月31日 +1.75%
- 59億1500万
- 2025年8月31日 -2.87%
- 57億4500万
- 2025年11月30日 +3.46%
- 59億4400万
- 2026年2月28日 -1.87%
- 58億3300万
- 2026年5月31日 +7.54%
- 62億7300万
- 2026年8月31日 +6.52%
- 66億8200万
個別
- 2025年2月28日
- 3億2900万
- 2026年2月28日 -27.66%
- 2億3800万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2024/01/15 15:16
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び顧客関連資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び顧客関連資産償却費は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 減価償却費 2,141百万円 918百万円 のれんの償却額 1,603 10 顧客関連資産償却費 273 17 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/01/15 15:16
当社グループは減損会計の適用にあたり、拠点別にグルーピングを行っており、遊休資産等については当該資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社設備等の共用資産及びのれん等についてはより大きな単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都 その他 のれん 1,588 事業用資産 建物及び構築物 15 台湾 その他 のれん 1,232 その他 事業用資産 建物及び構築物 6 有形固定資産「その他」 0
当第3四半期連結累計期間において、上記記載の事業用資産について、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額は、使用価値を使用しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるためゼロとし、具体的な割引率の算定は行っておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)EBITDAは営業利益に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却及び顧客関連資産等の無形資産償却費を加算して算出しています。2024/01/15 15:16
(注)「調整後業績比較(2023年2月1日に売却したリージャス事業を除いた前年同期比較)」の前期数値は、監査法人による四半期レビューを受けておりません。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、第2四半期連結会計期間にリリカラ株式会社の議決権比率26.7%の株式を取得したことにより、2023年6月30日を持分法適用開始日として、同社を持分法適用の範囲に含めております。2024/01/15 15:16
なお、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため暫定的な会計処理を行っており、のれん相当額及び負ののれん相当額は生じておりません。