- 3479
- 2026/10/19
- 時価
- 834億円
- PER 予
- 17.73倍
- 2018年以降
- 赤字-117.74倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2018年以降
- 1.04-17.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 8.15%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、自社の成長をより加速するため、また当社グループの事業を補完・強化するために、M&A(子会社化や事業譲受等)、資本業務提携等を実施する場合があります。M&A、資本業務提携等を行う際は、対象会社の事業の状況、財務、税務、法務及び事業シナジー等について詳細なデューデリジェンスを行う等、意思決定のために必要かつ十分と考えられる情報収集、精査、検討を実施することで、可能な限りのリスク回避に努めております。2020/01/14 16:53
しかしながら、案件の性質等によっては十分なデューデリジェンスが実施できない場合もあり、買収後に偶発債務等の存在が判明する可能性があります。また、十分なデューデリジェンスを実施した場合においても、買収後に当社が認識していない問題が明らかになったときや何らかの事由により事業展開が計画通りに進まないときには、当初期待した成果を上げられない可能性があります。当社グループは、期待する成果を上げられないと判断された際には、M&Aに伴い計上したのれん及び無形資産の減損処理を行う場合や、資本業務提携等に伴い取得した有価証券等の資産の評価損が発生する場合があり、これらに伴い、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)日本リージャス社について - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 69百万円2020/01/14 16:53
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/01/14 16:53
前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 減価償却費 557百万円 1,156百万円 のれんの償却額 24 1,104 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/01/14 16:53
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ65,297百万円増加し、99,615百万円となりました。主な要因は、のれんの増加44,985百万円、建物及び構築物の増加8,090百万円、敷金及び保証金の増加6,334百万円等によるものであります。
(流動負債)