- 3479
- 2026/10/19
- 時価
- 834億円
- PER 予
- 17.73倍
- 2018年以降
- 赤字-117.74倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2018年以降
- 1.04-17.32倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 8.15%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TKP(3479)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2019年2月28日
- 1億1200万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 396億7100万
- 2021年2月28日 -6.48%
- 371億200万
- 2022年2月28日 -6.16%
- 348億1700万
- 2023年2月28日 -99.74%
- 9000万
- 2024年2月29日 -15.56%
- 7600万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 58億1300万
- 2026年2月28日 +0.34%
- 58億3300万
個別
- 2025年2月28日
- 3億2900万
- 2026年2月28日 -27.66%
- 2億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/05/29 16:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/29 16:32
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 給料及び手当 5,222百万円 9,984百万円 のれん償却額 15 422 - #3 事業等のリスク
- (1)特に重要な事業等のリスク2026/05/29 16:32
(2)その他の重要な事業等のリスクリスク項目 リスクの内容 主要な取り組み 影響度 蓋然性 固定資産の減損 ・取得した固定資産につき、当初想定していた成果や利益が見込めず、減損する必要が生じる・特に、M&Aにおいて、以下のような事象が発生した際に、買収時に発生したのれん及び無形資産や取得した有価証券等を減損する必要が生じる(1)買収した事業において継続的な需要を維持することが困難な場合(2)当社グループのサービスと買収した事業との間でシナジー効果が得られない場合(3)買収時に想定しなかった重大な問題点が買収後に発見された場合 ・各事業の施設における稼働率向上施策や固定費削減等経営効率化に向けた施策の実施・当社グループのサービスと親和性の高い企業との業務・資本提携やM&Aを実施することでシナジー効果を発生させる・事前に財務・税務・法務等詳細なデューデリジェンスを実施・経営会議等において買収価格の適切性に関する審議を実施・買収後のシナジー実現に向けたフォローアップや定期的なモニタリング 大 中 原料価格の高騰 当社グループが運営する施設、レストラン、ブライダル事業やインテリア事業において使用する食材や水道光熱費、内装材の価格が高騰、または調達が困難になる ・適切なマーケティングと価格設定・仕入れ先の多様化 中 高
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度に行われた株式会社システムソフト、APAMAN株式会社、Apaman Network株式会社よりfabbit事業を譲り受ける事業譲受について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/05/29 16:32
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主に顧客関連資産へ配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額329百万円は、会計処理の確定に伴い265百万円となりました。
(取得による企業結合) - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、投資の及ぶ期間(7年~20年)にわたり定額法により償却しております。2026/05/29 16:32 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2026/05/29 16:32
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにリリカラ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 16,101 百万円 固定資産 4,336 のれん 42 流動負債 △11,326 株式の取得により新たに株式会社ノバレーゼを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 4,491 百万円 固定資産 18,078 のれん 5,379 流動負債 △8,478 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 前連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2026/05/29 16:32
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。流動資産 74百万円 固定資産 836 のれん 265 流動負債 △37 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/05/29 16:32
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 評価性引当額 △10.05 △5.14 のれん償却費 0.08 0.60 親会社との税率差異 0.18 0.54
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に成立したことに伴い、2026年4月1日以降に開始する連結会計年度から防衛特別法人税が課されることになりました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)EBITDAは営業利益に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却費を加算して算出しております。2026/05/29 16:32
なお、貸会議室事業のKPI(重要業績評価指標)である有効会議室面積1坪あたり売上高は、前年同四半期比で売上高が増加し、有効会議室面積を拡大する中でも+2,861円と上昇しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。なお、金利スワップの特例処理の要件を満たしている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2026/05/29 16:32
(9)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、投資の及ぶ期間(7年~20年)にわたり定額法により償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/29 16:32
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 24,928 25,970 のれん 265 238 顧客関連資産 92 82
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(固定資産の減損)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/29 16:32
主な内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 商標権 5,571 5,231 のれん 5,749 5,833 顧客関連資産 412 447
前連結会計年度 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。なお、金利スワップの特例処理の要件を満たしている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2026/05/29 16:32
8.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、その投資の及ぶ期間(10年)にわたり定額法により償却しております。