3479 TKP

3479
2026/07/17
時価
755億円
PER 予
16.92倍
2018年以降
赤字-117.74倍
(2018-2026年)
PBR
1.32倍
2018年以降
1.04-17.32倍
(2018-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.82%
ROA 予
2.34%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループの報告セグメントは、従来より「空間再生流通事業」の単一セグメントでありましたが、当中間連結会計期間より、リリカラ株式会社を連結子会社化したことに伴い、報告セグメント「リリカラ事業」を追加しております。なお、当中間連結会計期間においては貸借対照表のみ連結しており、「リリカラ事業」における売上高及び利益または損失は発生していないため、記載を省略しております。
また、リリカラ株式会社を連結子会社化したことに伴い、報告セグメント「リリカラ事業」において資産の金額が20,288百万円増加しております。
2024/10/15 15:39
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前中間連結会計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日)当中間連結会計期間(自 2024年3月1日至 2024年8月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高17,75020,280
2024/10/15 15:39
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主力である貸会議室事業は、会議やセミナー、研修等を対面で実施する需要の高まりは依然として継続しており、それらの需要を確実に取り込むことにより稼働が好調に推移しました。また、飲食を伴う懇親会の需要もコロナ禍以前の水準にはまだ届かないものの、堅実に回復しており前期と比較して大きく改善しております。
ホテル・宿泊研修事業においては、旅行や出張等のビジネス利用に加え、インバウンド需要の増加により、単価および稼働率が向上し、当社のビジネスホテル・リゾートホテル等の宿泊サービスの四半期ごとの売上高は過去最高を更新しております。また、2024年7月には京都五条大宮、同8月には函館・帯広と新たに3棟のアパホテルを開業しております。
M&A・政策投資の進捗においては、当中間連結会計期間より連結子会社化したリリカラ株式会社、持分法適用関連会社化したノバレーゼ、それぞれとの協業の検討を推進しています。
2024/10/15 15:39

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