のれん
連結
- 2014年8月31日
- 70億5000万
- 2015年2月28日 -9.08%
- 64億1000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2015/12/25 14:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2015/12/25 14:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑧ 買収(M&A)等の投資について2015/12/25 14:33
当社グループは、買収を行う際に対象会社の財務内容や契約関係等について、詳細なデューディリジェンスを行い極力リスクを回避するよう努めておりますが、買収を実施した後に偶発債務や未認識債務が発生する可能性も考えられます。また、買収時に発生するのれんの償却については対象会社ごとに、その超過収益力の効果が発現すると見積もられる期間にわたり償却を行う必要があります。なお、平成27年2月期末におけるのれんの残高は6,410百万円であります。
今後、新たにのれんが発生し、その償却費用が増加する可能性があります。また、対象会社の業績が大幅に悪化し、将来の期間にわたって損失が発生する状態が継続すると予想される場合には、減損処理を行う必要が生じる可能性があり、これによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/12/25 14:33
当連結会計年度末における固定資産合計は90,756百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,675百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産が4,249百万円増加したものの、のれんが639百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要性が乏しいため省略している旨、株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式の取得により新たにウエルシア京都株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにウエルシア京都株式会社株式の取得価額とウエルシア京都株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2015/12/25 14:33
当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日)固定資産 725百万円 のれん 491百万円 株式の取得価額 1,216百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。