固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 870億8000万
- 2015年2月28日 +4.22%
- 907億5600万
個別
- 2014年8月31日
- 314億3900万
- 2015年2月28日 +10.61%
- 347億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/12/25 14:33
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/12/25 14:33
① 有形固定資産
主として建物、POSレジ及びゴンドラ什器(器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2015/12/25 14:33
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2015/12/25 14:33前連結会計年度
(自 平成25年9月1日
至 平成26年8月31日)当連結会計年度
(自 平成26年9月1日
至 平成27年8月31日)建物及び構築物 78 38 その他(器具備品等) 122 48 計 200 86 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/25 14:33
(単位:百万円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、市場価格が著しく下落している資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(806百万円)として特別損失に計上しております。2015/12/25 14:33
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値または正味売却価額により測定しております。使用価値の場合には、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価し、正味売却価額の場合には、当該不動産の固定資産税評価額を合理的に調整した価額または売却見込額としております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産合計は75,072百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,202百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、商品が4,537百万円増加したものの、現金及び預金が16,853百万円減少したことによるものであります。2015/12/25 14:33
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は90,756百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,675百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産が4,249百万円増加したものの、のれんが639百万円減少したことによるものであります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/12/25 14:33
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年2月28日) 期首残高 2,184 2,480 有形固定資産の取得による増加額 292 168 時の経過による調整額 42 23 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/12/25 14:33
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #10 重要性が乏しいため省略している旨、株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式の取得により新たにウエルシア京都株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにウエルシア京都株式会社株式の取得価額とウエルシア京都株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2015/12/25 14:33
当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日)固定資産 725百万円 のれん 491百万円 株式の取得価額 1,216百万円 取得のための支出 1,216百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。