のれん
連結
- 2017年2月28日
- 38億3800万
- 2018年2月28日 +207.79%
- 118億1300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2018/05/23 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/05/23 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- ⑦ 買収(M&A)等の投資について2018/05/23 15:02
当社グループは、買収を行う際に対象会社の財務内容や契約関係等について、詳細なデューデリジェンスを行い極力リスクを回避するよう努めておりますが、買収を実施した後に偶発債務や未認識債務が発生する可能性も考えられます。また、買収時に発生するのれんの償却については対象会社ごとに、その超過収益力の効果が発現すると見積もられる期間にわたり償却を行う必要があります。なお、平成30年2月期末におけるのれんの残高は11,813百万円であります。
今後、新たにのれんが発生し、その償却費用が増加する可能性があります。また、対象会社の業績が大幅に悪化し、将来の期間にわたって損失が発生する状態が継続すると予想される場合には、減損処理を行う必要が生じる可能性があり、これによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12百万円2018/05/23 15:02
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社丸大サクラヰ薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社丸大サクラヰ薬局株式の取得価額と株式会社丸大サクラヰ薬局取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2018/05/23 15:02
流動資産 5,275 百万円 固定資産 6,875 のれん 9,334 流動負債 △3,574 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2018/05/23 15:02
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場 所 東京都、静岡県、神奈川県他 用 途 ドラッグストア事業用店舗等 種 類 リース資産、建物及び構築物、のれん等 金 額 リース資産 350 建物及び構築物 1,094 のれん 427 その他 364
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,236百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/05/23 15:02
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 住民税均等割等 2.4 のれん償却 1.5 評価性引当額の増減 0.8 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/05/23 15:02
当連結会計年度末における固定資産合計は162,058百万円となり、前連結会計年度末に比べて27,880百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産が18,089百万円、のれんが7,974百万円及び差入保証金が881百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)