のれん
連結
- 2018年2月28日
- 118億1300万
- 2019年2月28日 +36.98%
- 161億8100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2019/05/29 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/05/29 15:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、医薬品・調剤・化粧品等を中心とした小売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- ⑦ 買収(M&A)等の投資について2019/05/29 15:01
当社グループは、買収を行う際に対象会社の財務内容や契約関係等について、詳細なデューデリジェンスを行い極力リスクを回避するよう努めておりますが、買収を実施した後に偶発債務や未認識債務が発生する可能性も考えられます。また、買収時に発生するのれんの償却については対象会社ごとに、その超過収益力の効果が発現すると見積もられる期間にわたり償却を行う必要があります。なお、平成31年2月期末におけるのれんの残高は16,181百万円であります。
今後、新たにのれんが発生し、その償却費用が増加する可能性があります。また、対象会社の業績が大幅に悪化し、将来の期間にわたって損失が発生する状態が継続すると予想される場合には、減損処理を行う必要が生じる可能性があり、これによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社丸大サクラヰ薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社丸大サクラヰ薬局株式の取得価額と株式会社丸大サクラヰ薬局取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/05/29 15:01
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成31年2月28日)流動資産 5,275 百万円 固定資産 6,875 のれん 9,334 流動負債 △3,574
株式の取得により新たに株式会社一本堂及び株式会社MASAYAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社一本堂及び株式会社MASAYA株式の取得価額と株式会社一本堂及び株式会社MASAYA取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/05/29 15:01
前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 住民税均等割等 2.4 2.4 のれん償却 1.5 1.8 評価性引当額の増減 0.8 0.2 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/05/29 15:01
当連結会計年度末における固定資産合計は183,453百万円となり、前連結会計年度末に比べて21,395百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、建物及び構築物(純額)が8,187百万円、のれんが4,368百万円及び差入保証金が4,716百万円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/05/29 15:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。