- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を越えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/05/29 15:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として建物、POSレジ及びゴンドラ什器(器具備品)であります。
2019/05/29 15:01- #3 事業等のリスク
⑨ 減損会計の適用について
当社グループは、有形固定資産等の固定資産を保有しております。競合の激化や予期せぬ商圏の変化等により、店舗の収益性に変化があった場合は,固定資産の減損処理が必要となる場合があります。その場合、特別損失が計上され当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 大規模な自然災害等について
2019/05/29 15:01- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/05/29 15:01- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日) | 当連結会計年度
(自 平成30年3月1日
至 平成31年2月28日) |
| 土地 | 26 | 3 |
| 建物及び構築物等 | 2 | - |
| 計 | 28 | 3 |
2019/05/29 15:01 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日) | 当連結会計年度
(自 平成30年3月1日
至 平成31年2月28日) |
| 土地 | - | 22 |
| 建物及び構築物等 | 1 | 5 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 0 |
| 計 | 1 | 28 |
2019/05/29 15:01 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日) | 当連結会計年度
(自 平成30年3月1日
至 平成31年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 48 | 211 |
| その他(器具備品等) | 47 | 75 |
| 計 | 95 | 287 |
2019/05/29 15:01 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2019/05/29 15:01- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社丸大サクラヰ薬局を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社丸大サクラヰ薬局株式の取得価額と株式会社丸大サクラヰ薬局取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 5,275 | 百万円 |
| 固定資産 | 6,875 | |
| のれん | 9,334 | |
当連結会計年度(自 平成30年3月1日 至 平成31年2月28日)
株式の取得により新たに株式会社一本堂及び株式会社MASAYAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社一本堂及び株式会社MASAYA株式の取得価額と株式会社一本堂及び株式会社MASAYA取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
2019/05/29 15:01- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産合計は144,036百万円となり、前連結会計年度末に比べて13,855百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、売掛金が3,832百万円及び商品が8,214百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は183,453百万円となり、前連結会計年度末に比べて21,395百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、建物及び構築物(純額)が8,187百万円、のれんが4,368百万円及び差入保証金が4,716百万円増加したことによるものであります。
2019/05/29 15:01- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めて表示していた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲載をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた1百万円は、「固定資産売却益」1百万円として組み替えております。
2019/05/29 15:01- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) |
| 期首残高 | 6,374 | 7,071 |
| 有形固定資産の取得による増加額 | 494 | 648 |
| 時の経過による調整額 | 75 | 80 |
2019/05/29 15:01- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、一部の連結子会社は、定額法を採用しております。
2019/05/29 15:01- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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