3964 オークネット

3964
2026/04/08
時価
1248億円
PER 予
16.38倍
2017年以降
4.01-16.02倍
(2017-2025年)
PBR
4.48倍
2017年以降
0.53-1.83倍
(2017-2025年)
配当 予
3.08%
ROE 予
27.33%
ROA 予
14.18%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2014年12月31日
31億716万
2015年12月31日 +35.21%
42億115万
2016年6月30日 -49.81%
21億836万

個別

2014年12月31日
4億6766万
2015年12月31日 -95.74%
1992万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△1,424,535千円には、のれん償却費△480,776千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△943,759千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/26 15:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益
全社費用(注)△1,434,021
連結財務諸表の営業利益3,107,161
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2016/08/26 15:01
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カー用品のネット販売、システム開発及び提供、衛星通信事業、海外新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,424,535千円には、のれん償却費△480,776千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△943,759千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/26 15:01
#4 企業の概況の冒頭記載
平成20年9月のリーマンショック等の影響により、MB0の実施目的のうち、情報流通支援サービス事業である「オークネット.jp」に関する消費者向け広告については、当初の計画どおり実行できず、会員の獲得や流通台数の拡大に大きな効果が得られなかったものの、オークション事業の通信伝達手段の通信衛星からインターネットへの完全移行を果たすことができました。また、競争力を有する月額固定料金の設定の実施は、顧客基盤の拡大にはつながらなかったものの、中古車オークション事業の顧客減少に一定の歯止めをかけることができております。
一方で、ネットワークAA(現車オークション会場をリアルタイムで接続するライブ中継オークションとオークション会場出品車両の落札代行を行うWeb入札サービス)の貢献により、MBO後は減収傾向であったにも関わらず、営業利益及び経常利益とも確保できる体制が確立できました。
②四輪事業以外の事業基盤の確立
2016/08/26 15:01
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(8) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高221,102千円
営業利益△71,674千円
経常利益△63,529千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。
2016/08/26 15:01
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/08/26 15:01
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益
全社費用(注)△1,856,013
連結財務諸表の営業利益4,201,154
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2016/08/26 15:01
#8 業績等の概要
このような状況の中で当社グループは、「流通メイン事業の再創造の年」をスローガンとし、既存流通事業の更なる成長のため、①会員顧客の獲得拡大②新たな商品サービスの展開③グローバル市場開拓による事業展開に注力し、多様化する会員顧客のニーズに応えるべく努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、19,299,275千円(前年同期比14.9%増)、営業利益は、4,201,154千円(前年同期比35.2%増)、経常利益は、4,263,573千円(前年同期比31.2%増)となり、当期純利益は、1,868,848千円(前年同期比51.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/08/26 15:01
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度における売上総利益は、12,856,010千円(前年同期比17.8%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、8,654,856千円(前年同期比10.8%増)となりました。これは主として、人員増による人件費の増加725,442千円によるものであります。
2016/08/26 15:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。