のれん
連結
- 2022年12月31日
- 2148万
- 2023年12月31日 -40%
- 1288万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/03/27 10:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/03/27 10:00
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 貸倒引当金繰入額 △3,425 〃 43,232 〃 のれん償却額 119,953 〃 119,953 〃 - #3 事業等のリスク
- 2024/03/27 10:00
(5)危機管理の体制(BCP)新規事業・M&Aリスク リスクの内容 提携や買収により、知り得ない偶発債務又は簿外債務、経営上の重大な問題等不確定な要素が存在する場合や事業拡大に伴う複雑化する組織を統制するための経営負担が増し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性、将来において事業状況が悪化した場合、回収可能価額の低下により、保有するのれんを含む資産の減損損失が発生する可能性、急激な技術革新、サービス競争の激化、ニーズの多様化等が生じた場合、新規参入事業者等により、新たな高付加価値サービスの提供等がなされ競争が激化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 リスクの対応策 ・新規事業に対する適切な情報収集・議論 ・M&A先の詳細なデューディリジェンスの実施 ・投資案件に関する定期的なモニタリング及び議論 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間~7年間の定額法により償却しております。2024/03/27 10:00 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/03/27 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 「その他」の区分の利益 △492,037 △221,751 のれん償却額 - - 全社費用(注) △2,826,984 △3,083,214
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、30,953,112千円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。これは主として、棚卸資産が361,819千円、オークション貸勘定が353,850千円、その他の流動資産が413,957千円増加したものの、現金及び預金が448,550千円減少したことによるものであります。2024/03/27 10:00
固定資産は、6,711,038千円(前連結会計年度末比4.0%減)となりました。これは主として、投資有価証券が227,032千円、のれんが119,953千円、その他の投資が49,870千円減少したことによるものであります。
(負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/03/27 10:00
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主にオートモビル事業において、中古車の品質評価を行う車両検査サービスを行っています。検査データを納品して検収が完了した時点で車両検査サービスの履行義務が充足されると判断しており、検査データを納品して検収が完了した時点で収益を認識しております。2024/03/27 10:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間~7年間の定額法により償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/27 10:00
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額