大塚 HD(4578)の定期預金の増減額(△は増加)の推移 - 全期間
連結
- 2010年9月30日
- -21億2500万
- 2011年3月31日 -999.99%
- -857億5700万
- 2011年9月30日
- -253億1100万
- 2012年3月31日 -87.68%
- -475億300万
- 2012年9月30日
- -128億2700万
- 2013年3月31日
- -90億9100万
- 2013年9月30日
- 236億3900万
- 2014年3月31日 +150.18%
- 591億4000万
- 2014年9月30日 -44.09%
- 330億6700万
- 2014年12月31日 -13.81%
- 285億
- 2015年6月30日 -47.05%
- 150億9000万
- 2015年12月31日 +96.17%
- 296億200万
- 2016年6月30日
- -595億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、△161,585百万円(同104,207百万円支出減)となりました。2026/03/26 10:13
当連結会計年度の主な内容は、有形固定資産の取得による支出△87,841百万円、無形資産の取得による支出△53,828百万円、投資の取得による支出△10,183百万円、マイクロポート社株式等の売却を含む投資の売却及び償還による収入78,372百万円、アラリス社及び大塚ICUメディカル社等に係る子会社の取得による支出△87,279百万円等であります。当連結会計年度における対前期比104,207百万円のキャッシュ・フロー増加の主な要因は、無形資産の取得による支出が20,023百万円増加した一方で、投資の取得による支出が68,834百万円減少したこと、子会社の取得による支出が28,278百万円減少したこと、定期預金の増減額が対前期比17,559百万円となったこと等により、対前期比で支出減となったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 10:13
(単位:百万円) 子会社の取得による支出 37 △115,558 △87,279 定期預金の増減額(△は増加) △15,395 2,164 その他 905 △3,577