大塚 HD(4578)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2009年3月31日
- 416億4800万
- 2010年3月31日 +7.45%
- 447億5100万
- 2010年9月30日 -1.82%
- 439億3700万
- 2010年12月31日 -2.68%
- 427億5900万
- 2011年3月31日 -3.08%
- 414億4400万
- 2011年6月30日 -2.76%
- 403億100万
- 2011年9月30日 -2.89%
- 391億3800万
- 2011年12月31日 -2.96%
- 379億8000万
- 2012年3月31日 -3.04%
- 368億2500万
- 2012年6月30日 +9.55%
- 403億4200万
- 2012年9月30日 -3.02%
- 391億2400万
- 2012年12月31日 -2.14%
- 382億8700万
- 2013年3月31日 -1.31%
- 377億8700万
- 2013年6月30日 -0.11%
- 377億4600万
- 2013年9月30日 +7.27%
- 404億9000万
- 2013年12月31日 +72.69%
- 699億2300万
- 2014年3月31日 +0.96%
- 705億9500万
- 2014年6月30日 -4.88%
- 671億4900万
- 2014年9月30日 +13.63%
- 763億400万
- 2014年12月31日 +22.09%
- 931億6200万
- 2015年3月31日 +410.64%
- 4757億2600万
- 2015年6月30日 +0.16%
- 4765億1000万
- 2015年9月30日 -50.05%
- 2380億3600万
- 2015年12月31日 -1.71%
- 2339億7100万
- 2016年3月31日 -6.84%
- 2179億7500万
- 2016年6月30日 -10.08%
- 1959億9900万
- 2016年9月30日 -4.47%
- 1872億3200万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、減損損失を28,929百万円(うち、ニュートラシューティカルズ関連事業21,940百万円、医療関連事業6,921百万円)計上しております。2023/07/31 16:12
ニュートラシューティカルズ関連事業においては、主に、北米でプラントベース食品を開発、製造販売するデイヤフーズ社において、北米の乳代替チーズ市場の競合環境激化等の影響により収益性が低下したため、デイヤフーズ社に係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失21,706百万円(うち、のれん12,194百万円、商標権及び販売権等2,377百万円、その他の無形資産7,134百万円)を計上しております。回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値により測定しております。処分コスト控除後の公正価値は、主にインカムアプローチの結果を勘案して算定したものであり、過去の経験と外部からの情報を反映させて作成され経営者によって承認された事業計画を基礎とした10年間の将来キャッシュ・フローの見積額を加重平均資本コスト10.0%で現在価値に割引いて算定しております。なお、計画期間後のキャッシュ・フローの見積りにおける成長率は3.0%を用いております。当該公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。
医療関連事業の減損損失6,921百万円は、開発中の一部の仕掛研究開発及び一部の治療薬に係る商標権及び販売権等について、当初想定していた収益性が見込めなくなったことにより、帳簿価額を使用価値である回収可能価額まで減額したものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (非流動資産)2023/07/31 16:12
当第2四半期連結会計期間末における非流動資産は2,034,315百万円(前連結会計年度末は1,910,608百万円)となり、123,706百万円増加しました。その主たる内訳は、有形固定資産が23,907百万円、のれんが17,805百万円、持分法で会計処理されている投資が28,572百万円、その他の金融資産が26,937百万円、繰延税金資産が15,573百万円増加したこと等によるものであります。
b. 負債 - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/07/31 16:12
(単位:百万円) 有形固定資産 510,674 534,582 のれん 335,442 353,248 無形資産 10 579,786 588,069