大塚 HD(4578)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年12月31日
- 1358億2100万
- 2019年12月31日 +41.83%
- 1926億3400万
- 2020年12月31日 +20.87%
- 2328億3900万
- 2021年12月31日 -1.71%
- 2288億6400万
- 2022年12月31日 -7.43%
- 2118億4800万
- 2023年12月31日 +33.7%
- 2832億3200万
- 2024年12月31日 +25.21%
- 3546億3800万
- 2025年12月31日 +13.8%
- 4035億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況2026/03/26 10:13
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は534,645百万円となり、前連結会計年度末より108,471百万円増加しました。当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、403,579百万円となりました。一方で、将来の持続的成長に向けて、主に医療関連事業においてアラリス社及び大塚ICUメディカル社を新たに子会社化したこと、医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業を中心に設備投資等を行ったこと、持分法適用関連会社であったマイクロポート社株式の売却等により、投資活動によるキャッシュ・フローは、△161,585百万円となりました。また、社債の発行を行った一方で、資本効率の向上及び株主還元のため、自己株式の取得を行うとともに、リース負債の返済、配当金の支払いを行ったことにより、財務活動によるキャッシュ・フローは、△137,344百万円となりました。
これらの結果、営業活動によるキャッシュ・イン・フローは、投資活動及び財務活動を合わせたキャッシュ・アウト・フローを上回り、現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末より増加し、534,645百万円となりました。 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/26 10:13
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 335,854 468,037 法人所得税等の支払額 △111,217 △73,972 営業活動によるキャッシュ・フロー 354,638 403,579