- 5857
- 2026/10/01
- 時価
- 3074億円
- PER 予
- 10.49倍
- 2010年以降
- 赤字-27.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.57-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 12.89%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ARE HD(5857)の営業利益(△損失) - 貴金属の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 87億2000万
- 2019年12月31日 +42.25%
- 124億400万
- 2020年12月31日 +30.72%
- 162億1400万
- 2021年12月31日 +19.54%
- 193億8300万
- 2022年12月31日 -10.39%
- 173億6900万
- 2023年12月31日 -51.37%
- 84億4700万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2024/02/13 10:53
第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の会社組織変更および業績管理区分の見直しに伴い、従来「調整額」に計上していた全社費用を「貴金属」および「環境保全」の区分に配分のうえ計上しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/02/13 10:53
当社は純粋持株会社としてグループ全体の戦略機能を担い、各事業会社は貴金属・希少金属等のリサイクル及び精錬・加工事業、産業廃棄物処理その他の環境保全事業に従事しております。
したがって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貴金属事業」及び「環境保全事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/02/13 10:53
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)貴金属 環境保全 その他 合計 日本 182,338 13,397 1 195,736 北米 8,862 - - 8,862 アジア 1,227 - - 1,227 合計 192,428 13,397 1 205,827
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貴金属事業
貴金属リサイクル事業において、国内の金販売量や北米の精錬収入が増加したことなどにより、売上収益は前年同期比で増加しました。一方、電子・触媒関連の取引市場において長引く停滞からの回復がみられず、それに加えて、パラジウムおよびロジウムの価格が前年同期比で大きく下落しているため、営業利益は前年同期比で減少しました。これらの結果、本セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上収益は222,860百万円(前年同期比30,432百万円増、15.8%増)、営業利益は8,447百万円(前年同期比7,061百万円減、45.5%減)となりました。2024/02/13 10:53