建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 92億8100万
- 2014年3月31日 -3.25%
- 89億7900万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/18 11:44
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 31 25 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/18 11:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 91百万円 113百万円 土地 158 172
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/18 11:44
当社グループは資産のグループ化において、事業用資産については事業の種類別セグメントごとに、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛媛県西条市 貴金属リサイクル事業 建物及び構築物機械装置その他 大阪府大阪市城東区 賃貸用不動産 建物及び構築物その他 兵庫県神戸市北区他 福利厚生施設 土地、建物及び構築物その他
当連結会計年度において、事業用資産のうち、仙台営業所の建物及び構築物、設備の一部については除却予定となったため、アサヒプリテック㈱四国事業所の設備の一部については将来使用する見込がなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額及び撤去費用を減損損失(233百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物177百万円、機械装置その他16百万円、撤去費用39百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおり2014/06/18 11:44
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法を採用しております。