営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 26億6200万
- 2014年6月30日 -18.18%
- 21億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/13 9:45
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/13 9:45
- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 過去の連結会計年度について移動平均法による単価計算を行うために必要な在庫受払記録を保持していないため、この会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定することは実務上不可能であります。そのため、前連結会計年度末におけるたな卸資産の帳簿価額を当連結会計年度の期首残高として、期首から将来にわたり移動平均法を適用しております。2014/08/13 9:45
なお、これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ85百万円、四半期純利益は54百万円増加しております。 - #4 経営上の重要な契約等
- (3)株式取得する会社の名称、事業内容、規模2014/08/13 9:45
(4)株式取得の時期①名称 株式会社フジ医療器 売上高 17,026 百万円 18,584 百万円 17,206 百万円 営業利益 825 百万円 1,210 百万円 515 百万円 経常利益 625 百万円 1,060 百万円 430 百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)におけるわが国経済は、政府の経済政策や金融緩和策の効果により、企業の収益改善や設備投資の増加、個人消費の持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調が続きました。2014/08/13 9:45
当第1四半期連結累計期間の売上高は23,215百万円(前年同四半期比1,505百万円減、6.1%減)、営業利益は2,178百万円(前年同四半期比483百万円減、18.2%減)、経常利益は2,179百万円(前年同四半期比605百万円減、21.7%減)、四半期純利益は1,387百万円(前年同四半期比384百万円減、21.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。