純資産
連結
- 2013年3月31日
- 420億1200万
- 2014年3月31日 +10.66%
- 464億9100万
- 2015年3月31日 +9.61%
- 509億5800万
個別
- 2013年3月31日
- 357億2700万
- 2014年3月31日 +14.19%
- 407億9500万
- 2015年3月31日 +9.64%
- 447億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、その他流動負債が124百万円増加し、その他資本剰余金が69百万円、繰越利益剰余金が67百万円、自己株式が4百万円、それぞれ減少しております。2015/06/17 11:21
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の遡及適用後の期首残高は、その他資本剰余金が48百万円、繰越利益剰余金が56百万円、自己株式が7百万円、それぞれ減少しております。
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は4.04円減少し、1株当たり当期純利益金額は0.06円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、その他流動負債が124百万円増加し、資本剰余金が69百万円、利益剰余金が67百万円、自己株式が4百万円、それぞれ減少しております。2015/06/17 11:21
前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の遡及適用後の期首残高は、資本剰余金が48百万円、利益剰余金が56百万円、自己株式が7百万円、それぞれ減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2015/06/17 11:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度221百万円、153千株であります。
なお、当連結会計年度において、信託が保有する当社株式は全て売却し、本ストラクチャーは終了いたしました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、当該在外子会社の決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/17 11:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/17 11:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/17 11:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,422.51円 1,542.82円 1株当たり当期純利益金額 183.50円 176.89円
2.従業員持株会信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度153千株、当連結会計年度-千株)。