当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 59億7100万
- 2015年3月31日 -3.3%
- 57億7400万
個別
- 2014年3月31日
- 70億900万
- 2015年3月31日 -19.05%
- 56億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/17 11:21
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 42.56 46.69 50.69 36.96 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の遡及適用後の期首残高は、その他資本剰余金が48百万円、繰越利益剰余金が56百万円、自己株式が7百万円、それぞれ減少しております。2015/06/17 11:21
なお、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は4.04円減少し、1株当たり当期純利益金額は0.06円増加しております。 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 過去の連結会計年度について移動平均法による単価計算を行うために必要な在庫受払記録を保持していないため、この会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定することは実務上不可能であります。そのため、前連結会計年度末におけるたな卸資産の帳簿価額を当連結会計年度の期首残高として、期首から将来にわたり移動平均法を適用しております。2015/06/17 11:21
なお、これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ122百万円、当期純利益は79百万円減少しております。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/17 11:21
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/17 11:21
当連結会計年度の連結売上高は111,417百万円(前連結会計年度比18.2%増)、営業利益は10,480百万円(前連結会計年度比8.8%増)、経常利益は10,561百万円(前連結会計年度比5.7%増)、当期純利益は5,774百万円(前連結会計年度比3.3%減)となりました。
なお、セグメント別の分析につきましては、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/17 11:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,422.51円 1,542.82円 1株当たり当期純利益金額 183.50円 176.89円
2.従業員持株会信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度153千株、当連結会計年度-千株)。