川金 HD(5614)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億6488万
- 2011年9月30日 -69.64%
- 2億3225万
- 2012年9月30日
- -1億243万
- 2013年9月30日 -355.66%
- -4億6674万
- 2014年9月30日
- 1億6135万
- 2015年9月30日 +4.98%
- 1億6938万
- 2016年9月30日 +201.03%
- 5億990万
- 2017年9月30日 +58.47%
- 8億804万
- 2018年9月30日 +28.16%
- 10億3555万
- 2019年9月30日 -7.97%
- 9億5303万
- 2020年9月30日 -11%
- 8億4824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 注1.セグメント利益の調整額の金額は、全社費用△343,576千円、セグメント間取引消去等41,116千円であります。なお、全社費用は報告セグメントに帰属しない管理費用であります。2020/11/10 10:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 10:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を大きく受けました。緊急事態宣言が発せられるなど、経済活動が停滞し、消費活動も大きく落ち込みました。海外経済も同様に、ロックダウンなどにより世界各地で経済活動が低調となりました。加えて、米中貿易摩擦や各地の地政学的リスクなどによる影響から、不透明感が増しております。2020/11/10 10:01
このような環境のもと、当社グループは従業員の安全確保と社会要請に応えられるように、グループ内で新型コロナウイルス対策を進めてまいりました。一方、取引先のご要望に応えるため、効率的な工程管理や生産活動維持に努めてまいりました。受注残を消化し、下半期に予定されていた大型物件の繰上げ出荷などもあり、連結売上高は17,155百万円(対前年同期比7.1%減)、営業利益は848百万円(対前年同期比11.0%減)、経常利益は933百万円(対前年同期比39.0%増)となりました。海外拠点の整理が予定より早く進み、関係会社清算益92百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、608百万円(対前年同期比66.1%増)となりました。
セグメントの状況