半期報告書-第7期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
2.その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額2,240百万円)及び組合出資金の一部(連結貸借対照表計上額26百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
(注) 非上場株式等(中間連結貸借対照表計上額2,284百万円)及び組合出資金の一部(中間連結貸借対照表計上額26百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3 減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、有価証券について2百万円(その他有価証券で時価評価されていない非上場株式2百万円)減損処理を行っております。
当中間連結会計期間において、有価証券について3百万円(その他有価証券で時価のある株式0百万円、その他有価証券で時価評価されていない非上場株式2百万円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたって、時価のある株式については、期末における時価が取得原価に比べ50%超下落した場合は全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
時価評価されていない非上場株式については、当該発行体の純資産に占める持分相当額が帳簿価額よりも50%超下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、原則として回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価 (百万円) | 差額 (百万円) | |
| 時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの | (1)国債・地方債等 | - | - | - |
| (2)その他 | 2,000 | 2,070 | 70 | |
| 小計 | 2,000 | 2,070 | 70 | |
| 時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの | (1)国債・地方債等 | 1 | 1 | - |
| (2)その他 | 800 | 790 | △10 | |
| 小計 | 801 | 791 | △10 | |
| 合計 | 2,801 | 2,861 | 60 |
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
| 種類 | 中間連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価 (百万円) | 差額 (百万円) | |
| 時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの | (1)国債・地方債等 | - | - | - |
| (2)その他 | 2,500 | 2,610 | 110 | |
| 小計 | 2,500 | 2,610 | 110 | |
| 時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの | (1)国債・地方債等 | 1 | 1 | - |
| (2)社債 | - | - | - | |
| (3)その他 | 300 | 291 | △8 | |
| 小計 | 301 | 292 | △8 | |
| 合計 | 2,801 | 2,902 | 101 |
2.その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
| 種類 | 連結貸借対照表計上額(百万円) | 取得原価 (百万円) | 差額 (百万円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | 19,837 | 4,373 | 15,463 |
| (2)債券 | ||||
| ①国債・地方債等 | - | - | - | |
| ②社債 | - | - | - | |
| ③その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 19,837 | 4,373 | 15,463 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | 33 | 39 | △6 |
| (2)債券 | ||||
| ①国債・地方債等 | - | - | - | |
| ②社債 | - | - | - | |
| ③その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | 643 | 757 | △114 | |
| 小計 | 676 | 797 | △120 | |
| 合計 | 20,514 | 5,171 | 15,342 |
(注) 非上場株式(連結貸借対照表計上額2,240百万円)及び組合出資金の一部(連結貸借対照表計上額26百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
| 種類 | 中間連結貸借対照表計上額(百万円) | 取得原価 (百万円) | 差額 (百万円) | |
| 中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | 23,273 | 4,406 | 18,867 |
| (2)債券 | ||||
| ①国債・地方債等 | - | - | - | |
| ②社債 | - | - | - | |
| ③その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 23,273 | 4,406 | 18,867 | |
| 中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | 6 | 7 | △0 |
| (2)債券 | ||||
| ①国債・地方債等 | - | - | - | |
| ②社債 | - | - | - | |
| ③その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | 680 | 756 | △76 | |
| 小計 | 687 | 763 | △76 | |
| 合計 | 23,961 | 5,170 | 18,790 |
(注) 非上場株式等(中間連結貸借対照表計上額2,284百万円)及び組合出資金の一部(中間連結貸借対照表計上額26百万円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3 減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、有価証券について2百万円(その他有価証券で時価評価されていない非上場株式2百万円)減損処理を行っております。
当中間連結会計期間において、有価証券について3百万円(その他有価証券で時価のある株式0百万円、その他有価証券で時価評価されていない非上場株式2百万円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたって、時価のある株式については、期末における時価が取得原価に比べ50%超下落した場合は全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
時価評価されていない非上場株式については、当該発行体の純資産に占める持分相当額が帳簿価額よりも50%超下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、原則として回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。