6250 やまびこ

6250
2026/05/08
時価
1795億円
PER 予
11.1倍
2010年以降
赤字-19.54倍
(2010-2025年)
PBR
1.39倍
2010年以降
0.26-1.53倍
(2010-2025年)
配当 予
2.7%
ROE 予
12.5%
ROA 予
8.85%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)28,49860,34487,778113,348
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)2,1874,0545,6405,789
(注)当社は、平成27年10月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
2016/06/30 9:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「一般産業用機械」は、発電機、溶接機等を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
2016/06/30 9:29
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
やまびこエンジニアリング㈱、エコー産業㈱、やまびこロジスティックス㈱、石見エコー㈱、新大華機械股份有限公司、やまびこベトナム
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/30 9:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:29
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
各区分に属する主な国又は地域
2016/06/30 9:29
#6 対処すべき課題(連結)
当社グループを取り巻く経営環境は、不透明な景気動向や為替相場の中、競争の激化が進むなど、引き続き厳しいものと想定されます。
このような環境の下、当社グループは収益力の伴った更なる事業拡大を推進し利益体質強化を図るため、拡販に資するマーケティング・開発投資、収益性改善に資する設備投資を積極的に行い、主力事業分野である小型屋外作業機械事業の更なる成長および農業用管理機械事業と一般産業用機械事業の着実な拡大を目指すとともに、売上高1,200億円、チャレンジ目標として営業利益率7%以上を経営指標に掲げております。
上記経営方針の下、以下の重点課題に取り組んでまいります。
2016/06/30 9:29
#7 業績等の概要
[売上高]
当連結会計年度の売上高は、国内はエンジンの環境規制の影響や新製品効果などにより前期比増収となり、海外は主に円安ドル高の影響と北米小型屋外作業機械が伸長したことにより1,133億48百万円(前期比7.7%増)となりました。その内訳は、国内売上高が399億6百万円(同1.8%増)、米州の売上高は613億64百万円(同13.9%増)、米州以外の海外売上高は120億77百万円(同0.5%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。
2016/06/30 9:29
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
連結売上高は、国内はエンジンの環境規制の影響や新製品効果などにより前期比増収となり、海外は主に円安ドル高の影響と北米小型屋外作業機械が伸長したことにより1,133億48百万円(前期比7.7%増)となりました。
また、損益面においては、価格政策に伴う利益率の低下があったものの、主に円安ドル高が利益を押し上げたことにより、営業利益は67億30百万円(同18.3%増)、主に為替差損の発生により、経常利益は64億2百万円(同0.7%減)、海外子会社ののれんの減損損失を特別損失に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は47億円(同4.3%減)となりました。
2016/06/30 9:29
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
営業取引による取引高
売上高54,583百万円56,594百万円
仕入高14,61414,164
2016/06/30 9:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。