売上高
連結
- 2018年12月31日
- 43億7200万
- 2019年12月31日 -5.83%
- 41億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/30 13:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,943 65,095 98,194 120,922 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,772 4,796 6,601 5,721 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小型屋外作業機械」はチェンソー、刈払機、パワーブロワ等、「農業用管理機械」は動力噴霧機、スピードスプレーヤ等、「一般産業用機械」は発電機、溶接機等を製造・販売しております。2020/03/30 13:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/30 13:29 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/30 13:29
各区分に属する主な国又は地域 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループを取り巻く経営環境は、不透明な景気動向や為替相場の中、競争の激化が進むなど、引き続き厳しいものと想定されます。2020/03/30 13:29
このような環境の下、当社グループは2020年度を初年度とする「中期経営計画2022」を策定いたしました。前中期経営計画で掲げた基本方針に継続して取り組み、当社グループが中長期的に各事業において確固たる位置付けを確立するとともに、新たな価値創造に挑戦し、更なる経営基盤の強化・企業価値の向上を図ります。また、「中期経営計画2022」の最終年度となる2022年12月期には売上高1,340億円、営業利益率6%、ROE9%以上を目標とする経営指標を掲げております。
「中期経営計画2022」基本方針 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の状況につきましては次のとおりです。2020/03/30 13:29
小型屋外作業機械の売上高は、798億40百万円(同0.8%増)となりました。
農業用管理機械の売上高は、203億90百万円(同3.9%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/03/30 13:29
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 60,987百万円 68,437百万円 仕入高 12,611 12,860