繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 3億1800万
- 2020年6月30日 -28.93%
- 2億2600万
個別
- 2019年6月30日
- 2億3200万
- 2020年6月30日 -25.43%
- 1億7300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、海外販売について、国内販売とのバランスを考慮しながら、リスク分散に努めております。2020/09/28 15:30
ⅵ 繰延税金資産について
当社グループは、将来の課税所得に関する予測・仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っておりますが、将来の課税所得の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の全部又は一部が回収できないと判断した場合、繰延税金資産は減額され、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/28 15:30
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 66百万円 91百万円 繰延税金負債合計 ―百万円 △0百万円 繰延税金資産の純額 232百万円 173百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 72 百万円 96 百万円 繰延税金負債合計 ― 百万円 △5 百万円 繰延税金資産の純額 318 百万円 226 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 理が必要となる可能性があります。2020/09/28 15:30
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づく課税所得を慎重に見積もり、回収可能性を判断した上で計上