- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ことによるものであります。
純資産は、4,302百万円(前連結会計年度末は4,155百万円)となり、147百万円増加しました。これは利益剰余金の
増加(132百万円)等があったことによるものであります。
2020/09/28 15:30- #2 財務制限条項に関する注記
証人(RIZAPグループ株式会社)の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産
の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
2020/09/28 15:30- #3 財務制限条項(連結)
- 証人(RIZAPグループ株式会社)の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の
部の金額を前年同期比75%以上に維持する。2020/09/28 15:30 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/09/28 15:30- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しておりま
す。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期
中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/09/28 15:30 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
す。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期
中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2020/09/28 15:30- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2019年6月30日) | 当連結会計年度(2020年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 4,155 | 4,302 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 4,155 | 4,302 |
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