営業外費用
連結
- 2014年3月31日
- 5億4000万
- 2015年3月31日 -74.81%
- 1億3600万
個別
- 2014年3月31日
- 4億1900万
- 2015年3月31日 -45.35%
- 2億2900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度まで独立掲記しておりました「営業外収益」の「還付加算金」及び「未払配当金除斥益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「還付加算金」に表示していた1百万円及び、「未払配当金除斥益」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。2015/06/22 16:22
また、前事業年度まで独立掲記しておりました「営業外費用」の「新株発行費」、「社債発行費」及び「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「新株発行費」に表示していた18百万円、「社債発行費」に表示していた24百万円及び「支払手数料」に表示していた70百万円は、「その他」として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外収益」の「業務受託料」及び「受取還付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「業務受託料」に表示していた3百万円及び「受取還付金」に表示していた26百万円は、「その他」として組み替えております。2015/06/22 16:22
また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「新株発行費」、「社債発行費」及び「支払手数料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「新株発行費」に表示していた18百万円、「社債発行費」に表示していた24百万円及び「支払手数料」に表示していた92百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)