営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 284億300万
- 2020年12月31日 -21.46%
- 223億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※2.全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2021/02/15 15:11
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※2.全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2021/02/15 15:11
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい事業環境であったことから、主力であるStaffing SBUとProfessional Outsourcing SBUは増収となりましたが、COVID-19感染拡大の影響を受け、主にCareer SBUで売上高が大きく減少したことに加え、「an」事業の終了による減収の結果、全体の売上高は703,838百万円(前年同期比2.4%減)となりました。2021/02/15 15:11
一方、利益面では、Staffing SBUでは増益となりましたが、収益性の高い人材紹介事業を展開するCareer SBUでCOVID-19の影響を受けて営業損失を計上したことにより、全体の営業利益は22,308百万円(同21.5%減)となりました。また、経常利益は24,701百万円(同14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,817百万円(前年同期はのれんの減損計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失654百万円)となりました。
セグメントの業績(セグメント間内部取引消去前)は次のとおりであります。