- 2181
- 2026/08/28
- 時価
- 6812億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2010年以降
- 8.39-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.01倍
- 2010年以降
- 0.72-5.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 21%
- ROA 予
- 7.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 東京オフィス設備 32百万円2025/06/25 15:36
ソフトウエア 取引先管理システムリプレース 186百万円
ソフトウエア グループ共通営業向けサイト開発 140百万円 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定は、主に自己創設無形資産であります。2025/06/25 15:36
2.無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりであります。2025/06/25 15:36
前連結会計年度に認識したのれんに係る減損損失は、主に当社のAsia Pacificセグメントに属する豪州連結子会社であるProgrammed Maintenance Services Limited社(以下、「Programmed社」という。)のProperty Services事業において想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであり、8,929百万円の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを税引前加重平均資本コスト14.31%により現在価値に割り引いて算定しております。(単位:百万円) 無形資産 ソフトウエア 3,012 221 その他 181 -
前連結会計年度に認識した無形資産に係る減損損失は、主に当社の連結子会社であるミイダス㈱の固定資産について、想定していた収益が見込めなくなったことにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであり、2,156百万円の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、ソフトウエアの残存耐用年数内において、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額をゼロとみなしております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/25 15:36
・ソフトウエア 1~10年
なお、耐用年数を確定できない無形資産については、償却を行わず、毎期又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。