- 6632
- 2026/10/16
- 時価
- 1580億円
- PER 予
- 9.22倍
- 2010年以降
- 赤字-56.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/11 13:55
(単位:百万円) 為替差損益(△は損失) △74 △203 営業利益(△は損失) △279 △803 金融収益 24 20 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/11 13:55
(単位:百万円) 為替差損益(△は損失) △36 △258 営業利益(△は損失) △3,352 2,071 金融収益 113 96 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益(△は損失)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除したコア営業利益で表示しています。2021/11/11 13:55
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度(第13期)の有価証券報告書に記載した「事業上及び財務上の対処すべき課題」のうち、当第2四半期連結累計期間において、重要な進捗があった項目は以下のとおりです。2021/11/11 13:55
当第2四半期連結累計期間の実績は、半導体などの部品供給不足による影響拡大に加え、主に東南アジア地域において工場の操業縮小・停止などの影響を受けたものの、新型コロナウイルス感染症による影響から徐々に市場が回復基調となってきていることなどから全社で増収増益となり、営業利益は期初の想定を上回りました。
第3四半期連結会計期間以降については、半導体などの部品供給不足の影響など、先行きに不透明感は残るものの、継続して部品確保や事業体質強化に取り組んでいきます。