- 6632
- 2026/10/19
- 時価
- 1575億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 赤字-56.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 20億5800万
- 2021年12月31日 +76.14%
- 36億2500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/09 10:03
(単位:百万円) 為替差損益(△は損失) △91 △51 営業利益 5,411 1,554 金融収益 386 39 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/09 10:03
(単位:百万円) 為替差損益(△は損失) △127 △310 営業利益 2,058 3,625 金融収益 500 135 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益(△は損失)は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除したコア営業利益で表示しています。2022/02/09 10:03
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2021年7月1日付で、これまで「その他」に含まれていたDXビジネスのテレマティクスサービス事業をオートモーティブ分野へ編入し、モビリティ&テレマティクスサービス分野として組織を再編しました。当期の実績は組織再編後の新分野にてご説明します。2022/02/09 10:03
当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の全社売上収益は、半導体などの部品供給不足による影響をモビリティ&テレマティクスサービス分野及びパブリックサービス分野で大きく受けましたが、新型コロナウイルス感染症による影響が昨年に比べて減少したことから、前年同期並みの実績となりました。全社営業利益は、第1四半期連結会計期間に実施した子会社の売却による売却益及び金融資産の評価益を計上したことなどから、前年同期比で増益となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の決算に使用した損益為替レートは以下のとおりです。